トヨタの代表車種買取・査定相場

更新日:2018年10月03日
トヨタ車で販売台数・買取台数が多い車種の買取相場一覧です。

各車種の個別ページで売却が多くなる車検の時期別に実際の買取金額データを解説、高く売るための情報や買取先、乗り換え車種を安く買うためのお車お探しサービス情報などを掲載しています。


プリウス


ヴォクシー


ヴィッツ


シエンタ


アクア


ヴェルファイア



ア行

カ行

サ行

タ行

ナ行

ハ行

マ行

ラ行


トヨタの買取・査定相場一覧価格について

日本のみならず、もはや世界中で認識されているトヨタブランド、中古車買取相場でも値落ち度合いも値下がりリスクも一番低い自動車メーカーと言って良いでしょう。

トヨタが全ての自動車メーカーのライバルに当たるため、新車販売の際にはトヨタに負けじと値引き幅を広げている傾向に。

逆にトヨタは新車の値引率を抑えることで、中古車査定相場が低下するリスクを抑える結果になっていることが大きな要因です。

結果好循環で新車も中古車もトヨタ車が強い好循環を生み出しています。

直近では国内メーカーのスバルとダイハツは参加企業に、そして2020年目処にスズキと協働でインド市場へEV投入計画も。

ただし世界の新車販売台数を見てみると、VW(フォルクスワーゲン)グループには2016年、2017年と2年連続で水を開けられ、さらにルノー日産は2017年上半期が販売台数トップにのし上がるなどやや苦しい展開が続いています。

独フォルクスワーゲン(VW)グループが17日発表した2017年の世界販売台数は16年比4.3%増の1074万台だった。過去最高を更新した。1035万台を見込むトヨタ自動車を2年連続で上回った。

参考:https://www.nikkei.com/



日本では抜群の信頼とトヨタブランドの安定感

日本でのトヨタ神話は未だ崩れておらず、新車はもとより中古車市場でも安定のNo,1をキープ。

最近水素スタンドを見かけるようにもなりました。電気自動車はもとより、水素自動車MIRAI(ミライ)の発売など、今後シフトチェンジしていく自動車業界をまだまだ牽引していくメーカー。

リセールバリュー(残価率)まで考えた車の選び方をするなら、やはりトヨタ自動車がおすすめだと言えます。