アップルの車買取は実際どうか?体験者たちの口コミを元に安心して売却できるかリサーチ

アップルで高く売れるか?利用者の口コミ分析

中古車業界の売上は7位なのに、顧客満足度では名だたる企業を抑えて2014年から2018年まで堂々の1位(オリコンランキング調べ)を獲得している創業30周年のアップル。

著者は一括査定に出した時に一度訪問査定に来てもらった経験がある。実際に買い取りしてもらったのはカーチスだったが、満足度1位は気になるところ。

中古車販売や買取でもメジャーな企業が実際にユーザーからどんな評価を受けているのか、これから売却を予定している人には外せない存在の可能性が高い。

当サイトの絶対命題「限界まで高く売りぬく」が達成できるのかどうか、これにアップルが該当するのかどうかは利用した人たちの評価がもっとも信憑性が高い。

リアルユーザーたちの口コミや評判をリサーチ、またアップル自体のメリット・デメリット、サービス体制などについてもまとめてみた。

評価が直結するTwitterでの口コミ評判投稿

ユーザーが思った、感じたままを直で投稿してくるのがTwitter。

調べてみた結果で出てきたのが下記。

60万円で買った車の査定が60万円!

代車ありで気持ちよく取引できた

編集部
編集部

ディーラー査定よりも40万円高はすごい金額ですが、これくらいの差額は結構普通に出ますよ!ちなみに著者は52万円差額でした笑

各FC店がSNSを上手に活用している

Twitter調べてみて分かったのは、フランチャイズとして活動しているアップルの各店舗が自由にユーザーさんと交流を持ってやり取りしているという点だ。

例えば下記。

企業側の公式アカウントとやり取りできるのはユーザー側にとっても透明性が高く感じるのは間違いないので、こういった各FCの企業努力が満足度にも少しずつ繋がってきている感は確実にあるだろう。

編集部
編集部

今の時代、SNS使いが上手なだけでどんどん有利になりますね!

Youtubeでも満足度5年連続1位
車買取アップル 満足度NO 1宣言 買取篇 15秒

社外品オプションパーツの評価はモノによる

中には下記のような投稿もあったが、こちらはユーザー側の認識の問題としてちょっと要注意。

社外品については高額査定にする業者と全然査定として評価されない場合と2パターンあるが、ナビとかアルミホイールは比較的評価対象になりやすいことが多い。

逆にこの例のようなレカロシートとかは好む人が限定されやすいので評価外になる可能性大。マフラーやグリル、リップスポイラーなどドレスアップエアロパーツなども評価外になったり、逆に評価減になったりすることもある。

要は、万人受けするようなオプションなら評価対象に、次に乗る人の嗜好によって大きく左右されがちなものは評価外、または評価減になりやすいということ。

編集部
編集部

これは特にアップルに限った話ではなく、どの買取業者もほぼそんな査定評価をしている場合が多いですよ!

匿名掲示板「Yahoo!知恵袋」での評判はどうか?

Twitterでは意外にもアップルを叩くような内容の投稿は全く見られなかった。

ではもっと激しい投稿が飛び交う「Yahoo!知恵袋」ではどうか。

アップルは売買ともに誠意がありますよ
アップルで中古車を買う場合の信用度はどうでしょうか

アップルは元々愛知県にある車屋さんです。全国展開しているのはフランチャイズ契約をしているからです。アップルは当時から売るのも買うのも誠意を見せてくれる業者ですよ。

出典:Yahoo!知恵袋

T-UPよりも4万円査定が上がった
アップルよりもガリバーのほうが高値を出すのでしょうか

査定で100万までTーUPで出してもらいました。 細かく言いますとグレードはXリミテッドで距離は32000キロ。そして一昨日車買取アップルに査定をしてもらいTーUPの金額を話したらなんと104万!!それ以上にはなりませんっと言い切られちゃったんですが他の店で更に交渉して高値を望む事は出来ましたでしょうか?

出典:Yahoo!知恵袋

アフターサービスもしっかりしてましたよ
中古車を買おうと思っていますが、アップルの口コミはどうですか?

私は初めての車をアップルで中古で買いました。FDの5型を購入したのですが、私の行ったお店はとても親切で対応も良くしてくれました。不具合など起きた場合のアフターサービスもしっかりしていたので、助かりました。

出典:Yahoo!知恵袋

ご覧の通り、アップルに関する評判は良いものばかり。

では更に、実際にアップルを絡めて車を一括査定で売った人たちの口コミも見てみた結果が下記の通り。

実際に売却した人たちの結果付き口コミ

一括査定を使ってたくさんの業者が訪問査定をした結果、アップルで売却することを決めた人たちの感想や評価。

代車を貸してくれたのでアップルに決めました
10年落ち5万キロの中古車を売却した人の口コミ

ネクステージさんの査定は74万だったので良かったのですが、アップルさんは次の車が来るまで代車を貸してくれたのでアップルさんに決めました。アップルさんの担当の方はアドバイスも的確で説明も分かりやすく、最初からぎりぎりを攻めた高い査定をしてくれたので信頼して取引できました。

出典:https://www.navikuru.jp/

対応もよく信頼できるし感謝している
2年落ち3万キロのヴォクシーを売却した人の口コミ

最後に会って、既に疲れてたので簡単に済ますつもりだったのですが、対応も良く信用出来る受け答えの為、予定外に本命となった。決めた後にも色々と相談に乗って貰い、感謝しています。

出典:https://www.zba.jp/

ここでも高評価。

高い評価をしている人たちの口コミがたくさん見られるのが分かる。

なんとかしてネガティブな評判を掘り出したかったが、結果アップルは評価の高い買取業者だと言わざるを得ない結果に。

ちなみに、他に目立った内容の口コミとしては下記。

アップルで買い取ってもらった人たちの目立った感想5つ

買取金額もそうだが、なんとなくメンタル面でも営業さんたちの対応が良さそうな感想の内容が多いので、やはり人対人の姿勢もしっかりしているという印象。

アップルの買取実績で目立ったもの抜粋

10年落ち6万キロのエスティマが110万円
アップルが買い取ったエスティマ
新車時約312万円の2年落ちセレナを245万円で買取
アップルが買い取ったセレナ
新車時約277万円の3年落ちプリウスを200万円で買取
アップルが買い取ったプリウス

なかなか優秀な買取金額。これは魅力的だ。

最終的にアップルの買取を利用して売却した人たちのナマの口コミについては下記のような点が目立っていた。

気持ちよく取引できた

今後紹介者がいればぜひ紹介したいと思った

スタッフが丁寧で好感が持てる

説明がわかりやすかった

価格にも相談に乗っていただけた

無理を快く対応してくれた

古い車だったが、相乗以上の高額買取をしてくれた

引用;アップル公式サイトお客様の声

アップルのスペック

では実際にアップルが業界の中でどんな位置を保持しているのか、また客観的な評価をどのようになされているのか、売上、満足度それぞれを一覧にしているのが下記だ。

車買取業者の売上シェアランキング

ランキング企業名売上高(億円)シェア
1位ガリバー3,09442.9%
2位ネクステージ1,63122.6%
3位ケーユー97213.5%
4位ユー・エス・エス79911.1%
5位カーチス2052.8%
6位バイク王1992.8%
7位アップル1862.6%
8位トラスト650.9%
9位トラックワン420.6%
10位アークコア260.4%

出典:中古車業界の現状・動向・ランキング等

売上高では全体で7位、業界シェアは2.6%と意外にも大手に頭を抑えられている。

ガリバーの1/20のシェアしか無いのだ。

ところが満足度になるとこれがガラッと変わる。

車買取業者の満足度ランキング

ランキング企業名満足度(点)
1位オートバックスカーズ75.63
2位アップル75.22
3位カーセブン74.48
4位ラビット73.85
5位ユーポス73.30
6位カーチス73.03
7位T-UP72.30
8位ホンダオートテラス72.03
9位ビッグモーター71.47
10位ネクステージ71.37

出典:オリコンランキング

実際にアップルで車を売った人たちの評価ランキングでは堂々の2位。

直近でオートバックスカーズに抜かれてしまったが、前年までは5年連続の1位だ。

売上高では7位なのに満足度は2位。これはかなりの満足度と行って差し支えないだろう。

一括査定運営会社のリサーチの評判ランキングでも1位

自動車一括査定の運営を行うポータルサイト「車選び.com」は、同一括査定サイトに加盟している全買取業者の評判ラキングを実施。

結果ここでもアップルが堂々の1位に輝いている。

参考:車選び.com

アップルの口コミも一覧でズラッと表示されているので気になる方は公式でチェックを。

また大手一括査定サービス「ズバット車買取比較」運営会社の株式会社ウェブクルー社が発表した「車買取業者総合満足度ランキング」でもアップルは3位にランクインしている。

そして、2019年はオートバックスカーズに抜かれて2位になったが、アップル自社でも「オリコン顧客満足度調査」での1位を公式サイトで表明していた(2018年まで5年連続1位)

当サイトで調べてきた口コミどおりの結果からみても納得の結果だと言える。

5年連続満足度1位

ちなみに、店舗数はガリバー社の約半分の全国241店舗。それでもかなり多い店舗数だ。

アップルで車を売る際のメリット・デメリット

では続いてアップルを使うとどんなメリットがあるのか、また考えられうるデメリットはなにかについて見てみよう。

メリット

代車を用意してもらえる

売却後に車が必要な場合は売買契約時に伝えておくことで代車を借りられる。小さい会社では貸出不可のところもあるのでここは嬉しいポイント。

ちなみに車買取業者では当然だが、出張査定費はかからず無料対応。持ち込む場合も当然査定費用はかからない。

②ローンが残っている車でも売却可能

「買取価格>ローン残高」ならそのまま繰り上げ返済すればOK。「買取額<ローン残高」の場合は相殺したあとローン組み換えの提案が受けられる。

③キャンセル料なし

よくトラブルになるケースだが、アップルでは一定期間内であればキャンセル可能。引き渡し前ならキャンセル料はかからない。※ただし引き渡し後は要相談になる。

デメリット

では続いてアップルで査定してもらう際のデメリットについて見てみよう。

①買取査定後の減額がありうる

基本的に減額査定はないが、下記の場合のみ減額の可能性がある。

査定後似減額またはキャンセルになるケース3つ
  1. 盗難車だった場合
  2. 改造や接合、修復歴の隠蔽があった場合
  3. 冠水履歴がある場合

いずれの場合も無茶なケースとは言い難く、ある意味減額査定も妥当。

ただしどうしても査定後の減額が嫌な場合は大手業者なら「カーセブン」が査定後の減額については一切しないと明言している。

減額を避けるためにはカーセブンに行けばよいが、そもそも査定時には上記トラブル系についてはしっかり申し出たほうが得策。

クレームガード保証制度がない

ガリバーやビッグモーターに付いているクレームガード保証制度(有料)は存在しない。契約後に修理跡や接合、改造箇所など不具合が見つかった場合は減額される可能性がある。

クレームガード保証は必要か?

基本的に、査定後に減額請求される事例はそう多くはない。そもそも査定をしに来ているわけだからその場で全部チェックしてよ?というのがユーザー心理。いるか要らないかと言えば、有料なので著者は要らない派だ。一つ注意点としては、修理歴や不具合箇所など事前に分かっている場合はしっかり申告しておいたほうが後々嫌な思いをせずに済みそうだ。

※補足

CAAオークションしばりなので独自ですが、独自海外ルートもあったりするので持ち込みでもいいのでいれておいたほうがいいかなと。

出典:Yahoo!知恵袋

「アップルはCAAオークション縛りだけど、海外に独自ルートがある」という書き込みがあった。

アップルはCAAと協賛して特設コーナーを設けたりしているので恐らくそうなのかと。

参考:特設「アップル初出品コーナー」好評

一括査定で満足できない価格だった場合や、10年落ち以上など経過年数が多い古めの車、カローラやハイエース、バンなど海外で好まれる中古車の場合は最終アップルに持ち込んでみるのは一つの方法かもしれない。

ただしどう考えても廃車扱いになるような車はアップルなど大手に持ち込むよりも、事故車や廃車買取の専門業者に持ち込むほうが高く売れる可能性がある。

下記記事もぜひ参考にしてみてほしい。

アップルで中古車を購入する場合は?

当然ながらアップルで車を売って、アップルで車を買うこともできる。

評判についても悪い口コミは出てこないので、安心して購入することができるだろう。

一点、大手の中古車販売業者ではオリジナルの保証制度やあんしんパックが備わっていることが多いが、アップルでは個々のFC店によってそれぞれ独自で対応している。

例えば下記が一つの例。

こちらの有料保証はニッポンメンテナンスシステム株式会社のサービスなので、各FCが自社でメンテナンスをしたり外注をしていたりしている様子がわかる。

編集部
編集部

満足度から見ても問題なく良い中古車が購入できるでしょう。

結局アップルで売るのが正解か?

ここまで高評価されているアップル社の車買取だが、じゃあアップルで宜しく!と即決で売ればよいかと言われればそれは全く別の話。

車買取の一番の肝、「最高価格での買取」をしてくれるかどうかはアップルが常にナンバーワンではない。

常にナンバーワンなら他社が潰れている。

わかりやすい口コミで見ると、

まず間違いなく言えるのは、ディーラー下取りよりも車買取専門店のほうが高く査定される可能性が高いという点。

更にどの会社が一番高く買ってくれるかどうかは、実際見積もり査定をしてみないと分からないのが事実。

下記の口コミ投稿でも、アップルなら必ずしも高値売却できるとは限らないのが数字で分かる。

最高値との査定差額「21.5万円」

これはやっぱり巡り合わせの問題、多く査定に当たれば当たるほどその確率も上げることができるということだ。

なので、ここはサクッと一括見積もりを使って一斉査定をするのが一番早くて楽で、そして確実。

なぜ確実かと言えば、一括査定に出すことで「その車、ウチが買い取りたい!」と両手を上げて馳せ参じる会社を手間なくピックアップされる仕組みが備わっているためだ。

買取店VSディーラーの価格競争イメージ

実際著者も一括査定を使ったことで、査定ゼロから52.1万円まで差額を叩き出して売却成功できた。

これはぜひ使ってみてほしい。

もちろんアップルも一括査定に参加している。

アップルが参加している一括査定厳選2つ

アップル1社だけに査定を出してもほぼ確実に最高値は狙えない。

結局いくつかの会社に見てもらって買取額を競ってもらう方法がベストだ。

アップルが来てくれる範囲内に自宅があり、今から売ろうと思っている愛車が欲しい、と思ってもらえればアップルも査定に来てくれる。

つまり一括査定を使わない手はないのだ。

ここではアップルが参加している一括査定で、「手間をかけたくない」「最高売却額で売りたい」という使い勝手別に厳選して2つのサービスを紹介しよう。

【使い勝手別】 厳選一括査定2つ
  1. 電話や査定の手間をかけたくない場合
  2. 少し手間をかけても最高売却額を目指したい場合

1.電話や査定の手間をかけたくない場合ならユーカーパック

一括査定唯一にして最大のデメリットは「電話が沢山かかってくること」。

それ以外は本当に優秀なサービスだが、一気に連絡が来ることに対して拒否反応を示すユーザーが一定数いるのも無理はない。

このデメリットをクリアにしてくれた一括査定が「ユーカーパック」。

利用者は一度きりの電話さえ受ければあとは提携ガソリンスタンドに行って査定を受けるか、お近くに提携店がなければスタッフが査定に来てくれる。

あとは買取額が出るのを待つだけ、という流れだ。

ユーカーパック査定の流れ
ユーカーパック査定の流れ

「複数電話を受けるのだけは絶対に困る」「仕事中に電話が取れない」というニーズ層に向けて作られたサービス。

従来の一括査定と比べて査定額が落ちる確率がやや上がる点がデメリットだが、手間をかけたくないユーザーならこちらを使うといいだろう。

ユーカーパック公式

2.少し手間をかけても最高売却額を目指したい場合は「カーセンサー」

カーセンサーでかかる手間とは「査定をしたい買取業者から電話が複数かかってくる」という点。

ユーカーパックが一度の査定だけ受けてあとはその結果を各社が見て判断する流れに対して、カーセンサーの場合は実際に現場に査定士が見に来る。

つまりあなた自身の前で買取額がリアルタイムで分かるという仕組み。

なぜカーセンサーが一番高く売れる確率が高いかといえば、現場査定を行う一括査定としては加盟業者数が最大であるという点。

できるだけ多くの会社の目に触れさせることができれば当然買値が上がる確率も高くなるということだ。

最高値売却金額を積極的に狙いに行くにはカーセンサーがベストチョイス。

カーセンサー公式
編集部
編集部

カーセンサーを使う場合は「同時査定」を実施してください!同じ日の同じ時間で業者をぶつけることで現場で査定競争が勝手に引き起こされますよ。

【新車に乗り換える人限定】一括査定後に更に値段を上げる方法

ディーラーでの下取りはまず高値にならない。だけどディーラーはどうしても車を買ってほしいと思っている。

そこの「歪み」をうまく利用できれば更に査定額を上げられる可能性が高い。

つまり一括査定後で一番高かった見積もりを持って最終ディーラーに持っていけばいい。

「この値段よりも高く下取りしてくれるか、サービス付けてくれるならすぐ買いますよ?」と添えればOK。高確率で下取り価格が上がるはずだ。

ディーラーは絶対に新車売りたいのだ。

余裕がある人は、さらにお近くの中古車買取店に持ち込んた上で、「これより高ければ今売りたい」と伝えてみよう。意外といけるはずだ。

ぜひ実践してみてほしい。

※紛らわしい?アップルとアップルワールドは全くの別会社

アップルワールドと聞いて著者は「はいはい、アップルの輸入車、外車専用店舗ね?」と勝手に思い込んでいたが、調べてみると全くの別会社。

ロゴもそっくりだ。

アップル社のロゴとアップルワールド社のロゴの違い

左がアップル(アップルオートネットワーク㈱」で店舗数236、右がアップルWORLDで店舗数11…。

これ、、、完全に間違えるやつだ。何かしらの意図を感じるが?ちょっとアレがアレしてアレしちゃった感じが…

したら案の定、ロゴ仕様の差し押さえで裁判になっていた。

【アップル】ロゴ使用の差し押さえ裁判・・日本?

公式にも下記の文言が。

※弊社とアップルワールドは関係ございません。

引用:アップル公式

アップル利用の際には十分注意されたし。

この記事を書いた人
編集・監修者
eiunyamamoto

東京でITと不動産賃貸業の会社を経営。2016年に愛車を中古車販売店に持ち込んだところ査定がまさかの0円。どうやったら高く売れるのかを研究、あらゆる方法で実践、結果52.1万円で売却できた経験を元に鋭意執筆中。客観性を大切にした記事を心がけている。

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車買取業者
車売る大作戦!査定ゼロから52万円に引き上げた我が家の体験記

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